今日の講話集会は、「みんなちがってみんないい」と題した講話でした。
「みんなと違うこと」や「自分には理解できないこと」が、必ずしも悪いことではなく、私たちの「普通」や「当たり前」は、決して絶対的なものではないことや、好きなこと、得意なこと、考え方、感じ方はそれぞれ違い、自分とは違う考え方や感じ方をもつ人がいるからこそ、私たちは多くのことを学び、成長することができるというお話でした。
「みんなちがって、みんないい」。この言葉を胸に、互いの違いを認め合い、一人一人が大切にされる小鹿野中学校へとの願いが込められていました。







