今日のあいさつ運動は、保護司会、更生保護女性会の方々、保護者(PTA協力隊)方々のご協力いただき行いました。
冷え込みが厳しい朝となりましたが、多くの方に見守りいただき、大変ありがとうございました。
2年生の家庭科「郷土料理」の授業で手打ちうどんのおっきりこみを作りました。
本来は「鹿中食堂」と銘打って、班ごとに先生方を招待し、振る舞う計画でしたが、感染症対策のため、出前(配達方式)に変更になりました。
手打ちうどんはこしがあり、しっかりと煮込んであるので味もしみていてとても良い味に仕上がっていました。先生方からも大好評でした。
民生委員・児童委員・主任児童委員の皆様との懇談会を行いました。
今年度は、小中学校が1校ずつとなったため、小中合同で開催しました。
40名を超える委員の皆様にご出席いただきました。児童・生徒が地域で貢献しているお話を聞かせていただくなど、有意義な機会となりました。
文化祭を最後に3年生の有志で取り組んでいたソーラン隊は解散となり、2年生においてソーラン隊の希望者を募りました。
鹿中の伝統を継承しようと積極的に希望してくれる生徒が多く、予定していた定員を超えてしまいました。そのため、残念ではありますが、オーディションを行いました。1,2年生の授業参観・保護者会を開催し、多くの保護者の皆様にご来校いただきました。
1年生は、英語・社会・数学の授業を参観していただきました。
2年生は、学活の授業で学級毎に「立志の会」を参観していただきました。一人の人として『志』を立て、今までの人生への「感謝」とこれからの人生を立派に前向きに生きていく「決意と誓い」を表明しました。
本校PTAの家庭教育委員会による「親子ふれあい講演会」が開催されました。
小鹿野町長の森真太郎様を講師としてお招きし、「我が愛する郷土・小鹿野町」を演題にご講演いただきました。ご自身の人生の中で起点となった就職や町長の道に挑戦したことについて経験や小鹿野町への思いを踏まえてお話いただきました。また、中学生には、「それぞれの道やそれぞれの場所で道を切り拓いて欲しい」とメッセージをいただきました。
ご参加いただいた保護者の皆様、家庭教育委員会の皆様、ありがとうございました。
一人一台貸与されていたタブレットPCが更新のため、入れ替え作業を行いました。
これまで使っていた端末を回収し、新しい端末が小鹿野町教育委員会より配られました。