本校を会場に、英語検定が行われました。
小鹿野未来塾の「英検チャレンジスクール」を受講されている方と小・中学生合わせて、約80名の方が集まり、本校の生徒も51名が受けました。
そして、小・中学生、高校生、保護者やご家族の方が、同じ教室で受検され、町として「親子共学」、「地域の力」、「小鹿野高校との連携」をキーワードに取り組まれている成果を実感しました。
本校を会場に、英語検定が行われました。
小鹿野未来塾の「英検チャレンジスクール」を受講されている方と小・中学生合わせて、約80名の方が集まり、本校の生徒も51名が受けました。
そして、小・中学生、高校生、保護者やご家族の方が、同じ教室で受検され、町として「親子共学」、「地域の力」、「小鹿野高校との連携」をキーワードに取り組まれている成果を実感しました。
体育祭練習に続き、鹿中歌舞伎座の稽古がありました。
本番が近づいてきました。通し稽古が始まりました。
本番同様の緊張感で稽古にのぞんでいました。
師匠(講師の先生)の先生方、ご指導ありがとうございます。
体育祭当日まで全校での練習の機会は全7回あり、今日は2回目となります。
校庭で思いきり練習したいところですが、雨のため、赤団は第1体育館、黄団は武道場、青団は第2体育館で行いました。
3年生を中心にソーラン節の練習を団ごとに行いました。昨日に続き、2回目の練習となり、声も大きくなってきました。
今日の講話集会は、「みんなちがってみんないい」と題した講話でした。
「みんなと違うこと」や「自分には理解できないこと」が、必ずしも悪いことではなく、私たちの「普通」や「当たり前」は、決して絶対的なものではないことや、好きなこと、得意なこと、考え方、感じ方はそれぞれ違い、自分とは違う考え方や感じ方をもつ人がいるからこそ、私たちは多くのことを学び、成長することができるというお話でした。
「みんなちがって、みんないい」。この言葉を胸に、互いの違いを認め合い、一人一人が大切にされる小鹿野中学校へとの願いが込められていました。