新年の初日を迎えました。
1月2日に降った雪が一部残り、寒さが厳しい日となりましたが、部活動も始まっています。
「耐雪梅花麗(雪に耐えて梅花麗し)」、寒い冬を耐え忍んだ梅の木ほど華麗な花をつけるという言葉で、西郷隆盛が詠んだ漢詩の一節であり、元広島東洋カープ黒田博樹投手が座右の銘としています。
この時期の頑張りが、大きな実を結ぶことになります。