鹿中歌舞伎座の稽古の4日目でした。
役者は体育館で立ち稽古が始まりました。化粧、三味線はそれぞれの教室で練習しました。役者は台詞をほとんど覚えており、間の取り方や仕草を意識しながら練習に励んでいました。
本番までの練習も限られているため、一回一回の練習を大切にしています。